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一定期間更新がないため広告を表示しています

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4月6日のPageRank・バックリンクの更新後、GoogleツールバーのPageRank表示も安定
4月6日前後に明らかにPageRankの更新があったのを目撃しているが、バックリンクの更新もあったらしい。そのようにどこかの検索エンジンさんが報告されていた。

また、これを期にしばしば見られたグーグル・ダンスも目立たなくなり、ここ数日は安定したPageRank表示となっているようだ。

ところで、いつも書いているようにグーグルさんのページランクというゲーム性のある遊び?のお陰で、長丁場のサイト運営において、マンネリ化を防ぐ良い刺激剤になっていると思われる。

しかしながら、PageRankをアップさせるにはページランクの高いサイトさん、というよりもページランクの高い「ページ」からリンクしてもらわなければならない。

リンクしてもらうサイトさんのトップページがいくら高くても、リンクしてもらえるページのPageRankが低ければ、それなりの価値しかないのであるから、誤解のないように!

ページランクの高いサイトさんにリンクしてもらえさえすれば、どのページでもよいと誤解している方も一部おられるようだから。

その証拠に、たとえば当方の姉妹サイト群のうち、もっとも相互リンク申請の多いサイトは、PageRank4の厳選相互リンクSEO であるが、1階層目と2階層目のPageRankを比べれば、あまり人気のない 相互リンクプログラムネット のほうが相対的に下位ページのPageRankは高いのである。

この「相互リンクプログラムネット」は、トップページのPageRankは2であっても、カテゴリマップのPageRankは4であり、1階層目のカテゴリはすべて3、2階層目も殆どが2であり、下位ページだけを比べれば、PageRank4の「厳選相互リンクSEO」よりも、価値が高いのである。

ところが皆さん、この内実が見抜けないらしく、「厳選相互リンクSEO」にばかり相互リンク依頼が殺到?して、常に10以上の審査待ちのサイトさんが残っているのに、「相互リンクプログラムネット」に申請があるのは毎日1〜2くらいのものである。

トップページのページランクだけで判断するとこういうことになるんですよ!
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