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ネット界の常識と非常識、ネット界の通説と真実。管理者の成功経験と失敗経験をもとに総括。さらにはWebマスターが一番気になる検索順位やPageRank・SEO・ブログなど、ロウジンの目で、鋭い?観察と考察記録。
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相互リンクの無断リンク削除は日常茶飯事!
 もうまったく麻痺して慣れっこになりましたけどねっ。
 相互リンク専門サイトを複数(6サイト!)運営していて、一方的に無断でリンクを削除する行為は、一部の不届きなマナーの悪い特殊なケースであると信じていただけに、現実にそういう信義にもとる行為をされた時には、かなり愕然としたもんですが、いまや全くナレッコ。
 どんなに選別しても、やる人はヤルということを既に承知ショウチ。昨今では立て続けに同類の相互リンク専門サイトさんに連続5サイトやられているし、先日は有名?なサーチエンジンさんにも一方的に外されてしまった。
 もちろん、いずれも先方から平身低頭に相互リンクを依頼してきた相互リンクだった。
 
 彼らとて、えらっそうに(笑)自サイト内に無断リンク削除を戒める訓戒を垂れているクセに、みずからの行為を省みることはない。

 これが教育勅語を捨て去って久しい我が日本国の現状であるということなんですよ。
| 文武 | 登録活動 | 20:14 | - | - |
登録活動における落とし穴:リンク数過剰のリンクページ
 「相互リンク」という意味を考えれば、お互いに思いやりと配慮があってこそはじめて成立する互助的なシステムであるはずだ。

 ところが、中にはリンクさえあればいいだろうという無意識の粗雑さが見えみえで、トップページからのジャンプルートが存在しないリンクページであったり、トップページから3回以上もクリックを必要とするリンクページであったりという杜撰・無配慮としか言いようがない相互リンク依頼があとをたたない。

 たとえ一度でジャンプできる階層の浅いリンクであっても、そのページ内の内外リンク数の合計が、軽く100を超えるページ構成で、ひどいのになると500を越えてしまっている驚愕すべきリンク集も、しばしば目撃して来た。

 以上のようなリンクをもって相互リンク依頼を行われるサイトさんは、相互リンクの意味を全く理解されていないもの、デリカシーに欠けるものとして、本質的なサイトの内容まで誤解され、疑われかねないということである。

 某相互リンク専門サイトを複数運営されるプロの管理者の話では、サイトの内容のみならず、そのサイトの相互リンクページに対する扱い如何で、相互リンク応諾の可否の影響力は甚大だと言われている。
 つまり、上述のようなケースでは、すべて相互リンクを拒否されているし、ページ内のリンク数も原則として100以内でなければ応諾しないという厳しいルールをとっているところも意外に多いのである。

 但しこのルールもトップページからのリンクの場合だけは100を越えても寛容なように見受けられるが、これは勝手な憶測だろうか?
| 文武 | 登録活動 | 10:09 | - | - |
登録活動における落とし穴:バナーリンク
 相互リンク専門サイトを運営する側から、お気の毒ながら相互リンクを断念せざるを得ない問題の一つが、バナーリンクの問題である。

 せっかく当方のバナーをお持ち帰り頂いて、面倒な作業と手続きによって、バナーリンクを貼ってもらったのは嬉しいことながら、ALT属性が入れられてないことが断然多いのである。半数近くにのぼるかもしれない。
 それでもトップページや質の良いページ(トップページからワンクリックで到達できるページで内外のリンク数が僅少の場合)には、やや面倒なことではあるが、返信メールにて指摘して差し上げ、alt属性の意味が理解できない管理人さんには手取り足取りご指導申し上げることは、再三再四のことである。

 ここまで親切にする相互リンク専門サイトの運営者は無いだろうと自負するものであるが、すべてのサイトさんに親切なわけではない。
 たとえばトップページから2度以上のクリックを必要とするページで、しかも内外のリンク数合計が軽く100を上回るところでは、どのように素晴らしいサイトさんであっても、気配りが足らないサイトさんであると判断して、規約通りに相互リンクできないのであった。
| 文武 | 登録活動 | 12:59 | - | - |
相互リンク専門サイト同士の相互リンクでも無断リンク外しがあるんですよ!
 相互リンク専門サイトを運営していると、新規に参入された同属の相互リンク専門サイトさんにしばしば、相互リンク登録依頼を受ける。

 当然、同類の誼としてよほどの問題がない限りは応諾しているが、その相手のリンクページの階層があまりに深すぎて、大手検索エンジンには永久に登録されそうもない悲惨なページからリンクされている場合がある。
 それでも同類の誼で、やはり応諾するのである。

 まあ、それはともかく、驚いたことに相互リンク登録成立後に、早々とリンク外し、つまりリンク削除を行う信じられない行動に出られたサイトさんがこれまでに複数あるのだった。

 一般のサイトさんが、無断でリンク削除される行為は、必ず一割以上はおられるので、イマサラ驚きもしないが、相互リンク専門サイトさんでもこのようなマナー違反を平然とされるのには驚いた。

 しかも、自サイトには「リンク削除は悪質な行為」だから云々などと自サイトのトップページに訪問者に警告を発する文面をどうどうと掲げておきながら、その「悪質」な行為を他者には戒め、自分では平然と行うその無神経さにはチョット感激?・感動?ものですよ。
 マッ、ナニヲえらっそうに、ということですがね。

 しかしながら、こちらは最初は何かの間違いだろうとて、リンク削除はミスに違いないと思ってご注意申し上げるメールを送ったところ、全然無視という度胸の据わった連中もいたから面白い。

 まあ〜^いずれにせよ、相互リンク専門サイトさんやサーチさんにしても、同じ一般の人間様がやってることだから、品行方正な方ばかりとは限らないってコッテスヨ。
 
 皆さんも気をつけましょうね。
| 文武 | 登録活動 | 21:05 | - | - |
サーチエンジン登録は古くなると登録効果が無効になっている事が多い!
アクセスアップ・SEO、つまり大手検索エンジンで上位表示を狙う一つの手段としてのサーチエンジン登録である。

登録されれば確かに一時的には有効である。大体において、登録初期には検索ロボットが頻繁にクロールしてくれる質の良いページのことが多い。

ところがその質の良いページにいつまでも定着するには相互リンクをしてもらうことが必須である。

登録者が増えれば増えるほど、どんどん奥のページへの押しやられ、検索ロボットがクロールしにくい所へと埋もれてしまうことは必定である。

また相互リンクしてもらった場合でも、決して安心とは言えないのである。相互リンクサイトさんが多ければ多いほど、上位表示されていたのが、やはりいつの間にか下に埋もれてしまうのである。

サーチエンジンさんへの登録の有効期限は以外に短いことを知っておく必要がある。

当方のメインサイトで調査したところ、出るわ出るわ、相互リンクしているにも拘らず、完全に埋もれてしまって大手検索エンジンにキャッシュされていないページに埋もれてしまったものがゾロゾロ出てきたのだった。

無駄な相互リンクは不要であるから、早速、登録を削除する手続きを取り、当方からのリンクも相当な数を整理することとなった。

同じ登録するにしても比較的安定なものは、やはり相互リンク専門サイトさんで、しかもすべて手作業の相互リンクサイトさんに限るようである。

すべて手作業だけに、登録される数もかなり制約され、限定される傾向が強く、しかも登録されたページ移動(URL移動)がない相互リンクサイトさんが最高だということである!


同じ相互リンク専門サイトさんであっても、登録者が多くなるとページ移動があって下に埋もれる可能性のあるサイトでは、一般のサーチエンジン登録の場合と同様な危険性がある。

実際に当方のメインサイトでも、いくつかの相互リンク専門サイトさんでこのような残念な現象がみられたので、登録削除の手続きをとって、当方からのリンクも整理したのは言うまでもない。
| 文武 | 登録活動 | 03:19 | - | - |
相互リンクもほどほどに!?(相互リンクスパム?)
 相互リンクもやりすぎるとスパム行為と見なされて、検索順位が一気に下落することがあるとは、ネットのプロに以前から聞かされてはいたが、現実に見てしまった!

 数を忘れてしまったようで、ちょっと自信はないが、1サイト内に確か600の相互リンクの設置があると、Yahoo!さんなどでは相互リンクスパムと見なされる?というようなことだった。

 それを目撃したというのは、同業者で半年前から盛んに相互リンクの登録活動が活発で、その分、GoogleやYahoo!のみならずmsn大手検索エンジンのいずれでも業界の最重要キーワードのほとんどすべてで10位以内どころか5位以内くらいにいた。

 ものすごい相互リンクの数には圧倒されて、口をポカ〜〜と開けて眺めるばかりだったが、昨今突然、ほとんどの重要キーワードで突然のように軒並みダウン。

 特に顕著なのはやはりYahoo!の登録サイトでありながら、ひどい下落をしてしまったことだ。

 これらを観察するに、やはりプロが言っていたことは本当のようで、過剰な相互リンクはスパム行為と見なされ、突然に下落することもあり得るようだ。

 3つの大手検索エンジンすべてに言えるような、揃って下落することもあるうようだ。

 登録活動もほどほどに!?
| 文武 | 登録活動 | 01:58 | - | - |
続・登録活動の落とし穴
相互リンクサイトさんやサーチさんでも、既にPageRank4になっていて、登録サイトさんが1,000をはるかに越えるサイトさんでも、未だに3階層目のカテゴリが登録されないままなのを観察してきたので、反面教師としてとてもよい教材となった。

それらのサイトさんには、大事なサイトマップがないのである。

だから、サイトマップのないサーチさんや、相互リンク専門サイトさんに登録する時は気をつけなければならない。

サイトマップがなくとも、2階層目まではなんとか登録されても、3階層目となるとなかなか困難である。

たとえ一度登録されても、ロボットがクロールしにくいために半年以上も更新されず、うかうかすると一度登録されても、次回の更新時には登録が削除されてしまう可能性もあり得るのだ。

だからサイトマップのないサーチさんなどでは、3階層目のカテゴリには登録してもらっても無駄なことが多い。

以上は、相互リンクの知恵 

の「管理記録」に記された、

相互リンクの知恵:本日殆どのページがGoogleさんに登録される!(1月18日)

からの抜粋である。

参考価値がとても高いと思う。

だから、登録活動時には、そのサーチさんや、相互リンク専門サイトさんに、詳細なサイトマップが存在するか否かをしっかり確かめておく必要がある。

気をつけないと、せっかく登録してもらっても、まったく永久に登録効果がナシということも大いにあり得るのである。
| 文武 | 登録活動 | 22:29 | - | - |
相互リンク申請時にリンクを先に貼って依頼することへの疑問
当方の運営する下記の相互リンク専門サイトでは、先にリンクを貼ってもらわないシステムである。

あくまで応諾メールを送信した後、つまり相互リンクを確約出来るサイトさんだけにリンクを貼ってもらうシステムである。

だから、やや手前味噌に聞こえるかもしれないが、逆の立場になることも多い、つまり当方から相互リンクを依頼することもあるから、余計に感じる個人的な疑問でもある。

下記の3つの相互リンク専門サイトに限らず、他に運営する専門系の一般Webサイトの2つや、多くのブログ類で相互リンクを依頼するときには、当然のこととして先にこちらからリンクを貼って依頼するわけだが、無駄なリンク設置に終わることも、意外にシバシバなのである。

それだけに、先にリンクを貼ることに対する不合理感を禁じえない。

人にされて嫌なことは、なるべく当方からは行いたくない、という考えのもと、当方が運営する相互リンク専門サイトでは、応諾メールをお送りできたサイトさんだけにリンクを貼って頂くシステムを取っているのであった。

たとえば現在、あるサイトさんに当方の管理するサイトやブログを5つ一度に相互リンク依頼をしているが、10日近くなるのに何の音沙汰もない。

そろそろリンクを外そうかと考えているが、当方からはお返事がないのでリンクを外しますとお断りするつもりではある。

つもりではあるが、先方様の方針ではリンクをお断りする時にも必ず御連絡しますとの注意書きもあったことゆえ、どうしたものか迷っているところである。

せっかちな当方は、一週間以上放置された場合はお断りの合図と受け取ってしまうのだが、小生の感性として、どんなに多忙であっても一週間以上も放置するのは失礼だと感じるからである。

但し、都合により一週間以上かかる場合あり、などと明記されている場合は止むを得ないことと思うが、あまりに放置するようなシステムのサイトさんなら、一時受付休止宣言をされておくべきだと、個人的には思ったりするものである。

せっかちすぎるのかな〜〜と思うが、でも、一般常識というものがあるのでは〜〜??と思うのである。
   
   
厳選相互リンクSEO
相互リンクプログラムネット
相互リンクの知恵
| 文武 | 登録活動 | 13:02 | - | - |
登録活動の落とし穴
各サーチさんや相互リンク専門サイトさんに登録してもらっても無意味な場合がある。

どういうことかというと、リンク登録してもらったページそのものがGoogleさんなどで、そのページが登録されていない場合が、意外に多いのである。

将来、遅かれ早かれ登録されるであろうことは予測されるが、これまた意外にそうでもない場合があり得る。

階層が深すぎた場合は、なかなかロボットも接近しにくいもののようである。
2階層目くらいならまだしも、3階層目以上になると、なかなかキャッシュしてくれない。

そういうことがないようにと、ベテランのサーチ運営者の方や、相互リンク専門サイトの運営者の方は、当然のことながら「サイトマップ」を作成しておられる。
これがあるお陰で、3階層目やたとえ4階層目のページであっても、実質的には2階層目の深さとなるわけである。
それゆえ、遅かれ早かれしっかりロボットも入ってくれるし、しっかりキャッシュしてもらえるものである。

こういう常識的なサイトマップが存在しないサーチさんや相互リンク専門サイトさんが結構多いように感じる。

だから皆さん、気を付けられたほうがいい。
サイトマップのないサーチさんや相互リンク専門サイトさんの3階層目の登録ページは、Googleさんなど大手検索エンジンに登録されていない可能性が高いし、たとえ登録されていてもキャッシュされたのが半年以上も前であることも多い。

半年前にキャッシュされて以来、ずっとロボットが入ってくれていないために、そのページに登録されたものの、いつまでもリンク登録の効果が反映されない。
次のキャッシュ、つまり更新はいつになることやら不明である。

時には次の更新ではそのページは登録から削除されてしまうことだって大いにあり得るのである。

手前味噌になるが、こういう事実の観察のもとに、
   
   
相互リンクプログラムネット
相互リンクの知恵


昨年末にオープンしたばかりの2つの相互リンク専門サイトを運営しているが、前者は殆どのページが登録され、後者は現在半数近くが登録されているところである。

今月中にはほぼ完全に登録されるはずであるが、それもこれもすべては詳細なサイトマップを作成しているお陰と、外部からの多くのリンクを頂いているサイトさん達のお陰である。

当然、相互リンク専門サイトを運営する上では、サイトマップの重要性のみならず、外部からの沢山のリンクなしには効果的な運営は困難であろう。
| 文武 | 登録活動 | 16:04 | - | - |
相互リンク専門サイト運営上の一つの迷い
前回も今回も、ブログのカテゴリを「登録活動」としているが、実際にはこちらが登録活動をするのではなくて、されるほうとしてのお話である。

最近よく迷うのは、登録申請をもらって、サイトさんの内容や構成等、申し分ない場合でも、相互リンクのリンク設置場所が2階層目で、しかもページ内のリンク数が100を超えている場合である。

2階層目というやや深い階層でありながら、内外のリンク数合計が軽く100を超えるページにリンクを貼って、相互リンクを依頼するというのは、やや思いやりに欠ける行為であると言えなくもないと思うからである。

サイトの内容が真面目で真剣、とは言え、もしかしたら誠実さに欠けるあらわれが、リンク専用ページの設定に現れているのかな〜〜と邪推してしまうのであった。

応諾メールをお送りするべきか、断念するか、それが問題なのであった。
| 文武 | 登録活動 | 01:49 | - | - |
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