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ページ移動するサーチエンジンさんに相互リンク登録したところで・・・・・
 タイトルの「ページ移動するサーチエンジンさんに相互リンク登録したところで・・・・・」に続いて、遅かれ早かれ奥へ奥へとページ移動し、地下深く埋もれてしまうのであった。
 だから、グーグルやヤフーなど大手検索エンジンさんに拾われることもなく、SEO効果は皆無となる。

 それゆえ、ページ移動しない相互リンク専門サイトさんにこそ相互リンク登録すべきなのだが、この理屈が真に理解出来るサイトさんは甚だ僅少のようである。

 みなさん、分かってないようですね〜〜〜〜〜
| 文武 | サーチエンジンさんとの相互リンク | 12:42 | - | - |
登録で親しみやすいのはサーチエンジンさんだが・・・・・
 SEOやアクセスアップに手っ取り早く貢献してくれるのが、各サーチエンジンさんで登録してもらうことというのは今や常識である。

 HPを運営していると、やや敷居の高い相互リンク専門サイトさんよりも各サーチさんのほうが、何となく親しみやすいので、人気のあるところではものすごい数の訪問数である。

 サーチさんによっては、既に登録サイトさんが一万をゆうに超えるところも少なくない。

 審査が厳しいところでは、日々数百以上の訪問者の割には、登録されているサイトさんは1〜2千くらいだったりするのだが、相変わらず訪問者は多い。

 ところで、ちょっと気になるのが登録効果のことで、登録してもらったページがしっかりとGoogleさんにキャッシュされなければ意味がない。

 このためキャッシュされている上位ページに常に居続けるには、相互リンクをお願いしなければならない。
 ところが、相互リンクサイトさんが多数になると、経時的に次第に下位ページに降りていく為、降りたその下位ページがGoogleさんなどの大手検索エンジンにキャッシュされているとは限らない。

 すなわち検索ロボットがクロールされていないことが多いのである。

 下位に降りれば降りるほど、検索ロボットのクロールは絶望的で、相互リンク登録してもらった意味が、経時的にゼロとなることも珍しくないのであった。

 当方のメインサイトはHP開設から一年半が過ぎたので、折に触れて過去の相互リンク登録してもらった各サーチさんを回って調査してみたところ、すでに登録の意味がゼロとなったところが複数あるだけでなく、この後も経時的に同様なケースが増え続けることが予測され、愕然(笑)としているところである。

 その点ではやや敷居が高くても、すべて手作業の相互リンク専門サイトさんでは、多くは相互リンク登録されたページが経時的に移動することがないので、ほとんど安心である。

 といっても、中には相互リンク専門サイトさんでも経時的に下位ページに移動するシステムを取っているところは、先ほどのサーチエンジンさんの話と全く同様だから、遅かれ早かれ相互リンク登録の価値が無意味となる可能性も出てくる。

 ことほど左様に、相互リンク登録だからといって、全面的に安心できるわけではない。

 また、思い当たる節もないまま、突然登録から削除されるケースが無いわけではない。

 普通の人が運営しているのだから、何が起こっても不思議はない。
 
 ともあれ、相互リンクなしでの各サーチさんでの登録であれば、当然のことながら経時的にほぼ確実に下位ページに移動するのだから、いずれは登録の意味が全て無効になることは当然であるが、注意しなければならないことは、相互リンク登録だから常に上位表示されて検索ロボットがクロールしてくれるページに居座れると思ったら大間違いである、ということである。

 サーチエンジン登録に関しても、「無常」ということを考えなけりゃ〜ならないってことだが、突然消滅するサーチさんも多いことだから、当然と言えば当然のことだったネ。
| 文武 | サーチエンジンさんとの相互リンク | 15:49 | - | - |
相互リンクをチェックして回ると、意外や意外!リンク切れ多数
バナーの保存場所を変えざるを得ない事態が発生し、バナーURLの交換に、相互リンクしてもらっている各サーチエンジンさんに回ってみると、

意外や意外!

点検を怠ってほんの数ヶ月もしないのに、廃止となったサーチさんの、いかに多いことか!

少し前まで、盛んにメールを送られていたサーチさんでさえ、廃止されている。

このため、バナーのURL交換に忙しいだけでなく、廃止されたサーチさんのリンク削除も忙しい。

さらには、一方的にリンクを削除されているサーチさんまであり、登録申請を再提出したところさえあるが、何が逆鱗に触れたのか、今のところ登録してくれないところもある。

相互リンク登録したから、これで安心ということにはならないのは、こうやって各サーチさんは、現れては消え、消えては現れる、とうことの繰り返しだからだ。

蛇足ながら、各サーチさんのPageRankの変動も激しく、以前4だったのが3になったケースが、これも意外に目立ったことだった。
| 文武 | サーチエンジンさんとの相互リンク | 21:58 | - | - |
一般サーチエンジンさんとの相互リンクの可否
純粋なHTML形式で、直接リンクを手作業で行なっている相互リンク専門サイトさんとの相互リンクの話ではなく、サーチエンジンさんとの相互リンクの話である。

一般カテゴリ登録も、最近はCGIが減って、どんどんhtml化が進んでいるようだ。

しかしながら、サーチエンジンさんの相互リンクコーナーでは、現在でもほとんどがCGI形式で、?が付く不安定なページである。

御登録だけでなく、相互リンクも依頼していても、いくら良いページに良い条件でリンクを貼って待っても、カテゴリ登録まではして下さっても、相互リンクに関しては、無視されてしまったとうことは、ないだろうか。

相互リンクにして下されば、各カテゴリで上位表示されて有利なので、がっかりすることも確かであるが、その問題よりも・・・・

こちらはhtmlページのPageRank3からのリンクであっても、拒否される意味が当分理解できないでいた。

サーチエンジンさんにとっても、明らかに有利であるのに、一般カテゴリに登録を許可して下さったのなら、質の良いページからリンクを設置しているのに・・・・・と。
何とも不思議な現象を何度も経験しただけに、相互リンクだけを拒否された意味が、ながく不明であった。

当初は、このネット界の事情が今以上に分からなかった頃だから、メールで何度か催促したこともあるが、返事があったタメシがない。

お問合せコーナーがあっても、決してお返事はない。

最近、ようやく理解出来て納得できたことは、なんでもない、当然と言えば、当然のことで、「価値観の相違」これにつきるものはないわ〜〜〜ナ、というとだった。

なんのことはない、それぞれの価値観があってのことだから、内心はお互いに有利なリンクですよ、と自信満々であっても、そうは問屋が卸さない、ということなのである。

「人心はかりがたし」ということは、この世の定めと思ってあきらめる以外にはないのであった(笑)。

それ以前に、登録すらしてもらえなかったことは、再三再四ありましたからね。
そうです、価値観、価値観なんですね〜〜〜価値観

実に便利な言葉だ!

この言葉のお陰で、あらゆる領域で「思考停止」がはびこり、感情のしこりだけが残るだ〜〜け、て〜〜ことです。
| 文武 | サーチエンジンさんとの相互リンク | 19:04 | - | - |
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